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2013年07月15日 (月) | Edit |
7/14日曜日に、映画を見てきました
「100回泣くこと」

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ネット上に上がっている映画のあらすじ。


4年前のバイク事故で逆行性健忘症を患い、事故以前1年間の記憶を失った藤井(大倉忠義)は、恋人の佳美(桐谷美玲)に関する記憶がぽっかりと消えていた。
ところが、共通の友人であるムース(忍成修吾)とバッハ(波瑠)の結婚式に出席したことをきっかけに、2人は運命の再会を果たす。初めて出会ったはずの佳美に自然と惹かれた藤井は、ずっと乗っていなかったバイクの修理に彼女を誘い、距離が接近。

やがて、藤井の記憶は戻らないまま、止まっていた時が動き出すように、2人は再び付き合い始めるのだった。だが、4年間ずっと待ち続けていたはずの佳美は、かつて恋人同士だった事実を藤井に打ち明けようとしない。一方、佳美に強く惹かれた藤井は“突然だけど、結婚しよう”とプロポーズ。それを受けた佳美だったが、“1年間、結婚の練習をしよう”と条件を付けて一緒に暮らし始める。穏やかに過ぎてゆく2人の生活。街角の小さな教会でのたどたどしい愛の言葉と誓いのキス、佳美が熱を出した時、藤井が渾身の力を出して踊ってくれた“解熱の舞”……。ささやかながら、満ち足りた幸せがこのままずっと続くと思っていた頃、佳美に病魔が忍び寄る。

ある日、佳美は“実家の父親の具合が悪いから”と家を出たまま帰ってこなくなってしまう。佳美の言葉に何の疑いも持たなかった藤井だったが、久しぶりに帰った実家で見つけた手紙をきっかけに、4年前も自分たちが付き合っていた事実を知る。さらに、佳美の親友、夏子(ともさかりえ)から彼女の現状を聞き、バイクを飛ばす。なぜ、佳美は“結婚まで1年”と答えたのか……。なぜ、かつて2人が付き合っていたことを明かさなかったのか……。藤井の失われた記憶の中には、佳美への深い愛と、あまりにも切ない真実が隠されていた……。





向井理さん主演の「きいろいゾウ」、
嵐の二ノ宮さん主演の「プラチナデータ」に続き、

関ジャニ∞の大倉さん主演の「100回泣くこと」を見てきました。
大倉さん=TVの関ジャニ番組の太鼓の達人のパーフェクトの人w


今回の映画は良いストーリーだったと思います。
主人公やヒロインの境遇が「もし自分だったら」となると
結構考えさせられる物語でした。
あまり書くとネタバレになるので、映画記事に関しては文字少なめで行きます。

シリアスストーリーなんだけど、一部笑いのポイントも入ってたりw
そしてもちろん感動モノなんで、ラストは感動シーンです。
アクション系が好きな自分でも楽しめました。 これはおすすめ!


オススメ度
★★★★☆

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